やれる時にやっておいた方が良い
病魔は突然やってくる
闘病にリスペクト

世の中にはさまざまな持病を抱えて闘病しながら日々送っている人たちっていっぱいいるでしょう。その重度軽度の程度に関わらず、マジ、リスペクトです。

「好きで持病抱え込んでんじゃーねーよー」って言われそうだけれど、本気ですごいと思うよ。チョットでも健康を害すると、「健康だったら、あとは何も要らない」ってつくづく思うじゃん。

その度合いがオイラの場合極端でさー。鼻が詰まるだけで、ガクンと調子落としちゃうんだよね。打たれ弱いったらありゃーしない。そんなオイラなので、普段から、健康にかなり気を遣っているものの、去年は「神経痛」に2回もやられ、ホント参ったよ。

病態別だと、痒いのが特にダメで、モウほんと嫌になっちゃうもの。オイラ、ショートスリーパーでしょう。コレがいけないらい。

お医者さんから、眠れなくてもベッドから出ないでと諭される始末。「目を閉じているだけで良いから」、なんて云うんだけれど、セッカチマシーンのオイラにはかなり苦しいアドバイスなんだよねー。ふーとため息をつきながら、「闘病生活キツイですね」と嘆くも、年配の看護師さんに、「これぐらいで闘病だなんて言いません」と一喝されちゃう。

2026→大きなことを成し遂げなくてもいいからさ、丈夫な体でいたいでーす😊😊
「闘病にリスペクト」へのコメント
ショートスリーパーって 逆に憧れるんですが。
母の闘病を見ているので 健康なら もう何も望まずの姿勢は 凛として正しいと思います
痒いの アレも闘病だと思う
弟がアトピーデス大変な想いをしているのを見てきてる
リスペクトしかない
健康のありがたさを もっと 噛みしめなきゃ デス
年齢とともに 健康のありがたさが身に染みる
ヘルシー
おっしゃる通りです
自分も 患いがあって 頑張ってます
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カテゴリー:院長ブログ 投稿日:2026年1月30日
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