人形劇への回帰・・

人形劇への回帰・・

AI時代に入って、映像も益々デジタル化され過ぎちゃって、もーおなかいっぱい状態の食傷気味になってきちゃってる。そうなると素朴なものに興味が転じていく。
で、人形劇といえば、トップはなんと言っても『サンダーバード』、当然、Z世代の読者は「しらわーそんなもん」ってことになる。オイラが幼稚園の頃に再放送版を見ていたような記憶だから。
ウイッキーで調べてみたら、『サンダーバード』(Thunderbirds)は、1965年から1966年イギリスで放送されていた人形劇による1時間枠の特撮テレビ番組。だって・・ むっちゃ古いじゃん( ✌︎’ω’)✌︎
サンダーバード2号のプラモデルを、何体も組み立てたもんでーす。人形劇なんだけれど、妙に精巧でさー、エキゾチックな風貌も子ども心を思いっきりくすぐってきたもんね。
実写版があるのは知ってたんだけれど、サンダーバードは人形劇だからイインであって、実写は嫌だよー。
「国際救助隊という設定の人形」なんだけれど、人形ながら諦めずにやり抜いちゃうところがカッコよかったなー。
この”諦め”ってやつだけれど、一度始めたら習慣(くせ)になってなかなかやめられなくなっちゃう!

「人形劇への回帰・・」へのコメント

この”諦め”ってやつだけれど、一度始めたら習慣(くせ)になってなかなかやめられなくなっちゃう!

私も感じています::::AI時代に入って、映像も益々デジタル化され過ぎちゃって、もーおなかいっぱい状態

イギリスのモノだったのかアメリカだと思ってた
 言われてみれば、アメリカにしては哀愁漂いすぎかも、、

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カテゴリー:院長ブログ  投稿日:2025年8月22日

         

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