骨董通りの物語【オイラブログ】

骨董通りの物語

同じSUPチームのウッチャンのアパレルショップが南青山6丁目にあるってヒョンなことから知ったんだ。

「それって骨董通り?」

「「そうそう」」  それじゃあ、オイラクリニックの顧問弁護士事務所があるところと一緒じゃん。

そもそも骨董通りといえば、「ブルーノート東京」があって、30回くらいは通い詰めたもんね。

てな訳で、トウキョウの中でも唯一、骨董通りだけは土地勘があるんだよね。

てなわけでさ、ウッチャンの店で、ナイスなバッグをゲットして、

これまた骨董通り沿いにあるゴールジムにちょっくらよって来たよ。

流石にスーパー地価の高いところだけあって狭いんだよね。

でもそのコンパクトさが気に入っちゃったよ。勿論ブルーノートへも行ったけれど、この日は閉まっていて中には入れずさ!

今年はイベント的なところへは全然行けていないからね、

なんだかとっても楽しかったよ。

オイラの真横にTVでおなじみの百獣の王・武井壮さんがブラックのフェラーリーで急停車してくるしさー

なんたってこの通りは『リズム』が良いんだ! 

そのリズムで物語が出来上がっちゃっているんだから。

世界にはね、2つのタイプがいる。

それは仕事が速い者と遅い者だよ。

大量の仕事を同時にこなしていくのに重要なのは、

物理的な「速さ」なんかじゃない。

それは「リズム」なんだ。「リズム」が悪ければ、仕事は溜まり続ける。

だからさ、リズムなんだ

リズムがストーリーを作って行く。

「骨董通りの物語」へのコメント

それは「リズム」なんだ。「リズム」が悪ければ、仕事は溜まり続ける。
だからさ、リズムなんだ。
リズムがストーリーを作って行く。

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