オキナワ読書タイム

オキナワ読書タイム

『火の魔方陣』の下巻を持って飛行機✈️に乗ったけれど上巻を読んだのがこの間の沖縄の時だからなんと1月じゃん。
3月の沖縄はオヤジの葬儀の関係で行けなかったかたさぁ。内容忘れまくりでしばらく珍紛漢紛でやんす。
しかも機内でトムクルーズのミッションインポッシブルを観ながらだったので さらにワケワカメッス。トムクルーズが新作ごとに老けてくるでしょう。まあトップガンもそうだけれど、2本ぐらいで終わらしちゃった方がいいと思うんだよね。
結局、ロッキーの教訓で初代が1番ってことになるし。読書といえば毎回2冊読んでる『まんが道』も佳境だよ。
連載5本と別冊を抱え売れっ子っとなった藤子不二雄コンビが1年半帰郷した。しかし故郷ですっかりくつろぎ気の緩んだ二人原稿催促の電報が次々に舞い込む。結局ほとんどの仕事に穴を開けてしまった二人は失職する。
この先、どう再起していくのか。他に3冊ほど読めたけれど、こう言うまとまった時間は絶対に藤沢では確保できない。
重いものをみんな捨てると風にように歩ける。こんなはずじゃあ、なかったと言う考えは捨てなきゃダメさ。だってこんなはずなのだから。
捨てられるものは捨てる。捨てきれないものは抱えていく解決しないまま抱えていけばいいさ。

「オキナワ読書タイム」へのコメント

捨てきれないものは抱えていく解決しないまま抱えていけばいい

 ですよね、納得
「こんなはずじゃあ、なかったと言う考えは捨てなきゃダメさ。だってこんなはずなのだから」

ミッションインポッシブルは、ファイナルレコニング
ですよね、結構面白かった

結局、ロッキーの教訓でって、もうおかしいんだから(^^;)

藤子不二雄の「この場面有名ですね」 →結局ほとんどの仕事に穴を開けてしまった二人は失職する。

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カテゴリー:院長ブログ  投稿日:2026年7月1日

         

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