この漫画連載中に追ってました
私は 剣道とは無縁ですが 好きな漫画でした
『六三四の剣』で引き締る

「岩手県を舞台に、剣道一家に育った主人公・夏木六三四が父の死を乗り越え、ライバル・東堂修羅らとの対決を通じて成長する姿を描いている。物語は小学生時代と高校生時代に分かれており、高校編では六三四が武者修行の末にインターハイ優勝を目指すストーリーとなる」

そんでもって今は小学校時代を観ているところの途中でーす。オイラも剣道をやっていたのでなんだか親近感があるんだよね。

でもオイラは弱くてさー、結局2段で打ち止めっす!オイラも生まれは盛岡なので、岩手県を舞台ってさらに親近感なんだ。

そもそもオイラ武道の才能って皆無だからねー。冬場なんて濡れた道着、着るの嫌で嫌で仕方なかったもん。それでもアニメの世界で六三四の成長を見ていくのはいまだに楽しいし身が引き締まるんだよね。

昭和のスポ根漫画の一種なんだけれど、そもそもそれが好きだし、ジャンルは違うけれど「あしたのジョー」なんて全ての場面を暗記できるほど観ているよーん。

スポ根漫画の元祖は「巨人の星」だと思うけれど、野球とかサッカーみたいなチームスポーツに至っては、もう迷惑かけっぱなしなので、絶対やらない。

その反動で観るのは好きだけれど。それでも剣道やボクシングのようなまだカジッタことがあるものの方を、断然 贔屓しちゃうのよーー😝
「『六三四の剣』で引き締る」へのコメント
昭和のスポコン わかりやすくてイイ
青年期の六三四はかなり イケメン
オイラって剣道部だったのかぁ
六三四のお母さんのキャラが素敵でした アニメで観てましたよ
スポ根漫画の元祖は「巨人の星」 ここが原点
アタックナンバー1 とか観てたなー
岩手県が舞台というのがいい 山形在です
「あしたのジョー」は 魂だ
エースをねらえ! ってテニスのアニメ、良く観てた
オイラと剣道部ってイメージわかない(>_<) サーファーのイメージしかないです
修羅とのライバル関係が盛り上げてくれてる
小学館 少年サンデーに連載されてたやつね 当時s津ごく人気のあった作品
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カテゴリー:院長ブログ 投稿日:2026年6月3日
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やっぱり あしたのジョー が金字塔