確かに👍カッコいい
スーパーカー世代のオイラとしては・・

絶対買えないけれど、スーパーカー世代のオイラにとって現在の憧れは、カウンタックLPI 800-4でーす。もうスーパーカー過ぎちゃってぐうの音も出ないぜー。

1971年に衝撃のデビューを飾ったランボルギーニ カウンタック(みんな夢中になったね!)。2021年に、その生誕50周年を祝って発表したのが“新型”カウンタックね。正式名称をカウンタックLPI 800-4 これが憧れ過ぎちゃうんだー😊🤣

LPはカウンタック以来、ランボルギーニのフラッグシップモデルに継承されてきたパワートレーンレイアウトを象徴する頭文字で、最新のアヴェンタドールまですべて“LP”だったんだよね。

見慣れぬ I の一文字はハイブリッド(イタリア語でイブリッド)のイニシャル。残りは800cv(馬力)の4WDを意味するってわけ!

生産台数は限定112台。この台数は、初代カウンタックの開発時の社内プロジェクト名「LP112」に由来している。

新型カウンタックは240万ユーロ(約3億4千万円)と庶民の想像を超える価格にも関わらず公開された直後に限定生産台数112台が完売してしまった。

まあ、この値段でも買いたい人が多過ぎて抽選だって云うんだから、どうなっちゃてるんんだ😱😱😱
「スーパーカー世代のオイラとしては・・」へのコメント
カウンタック は スーパーカー世代の頂点でした
スーパーカーって こぞって 車高が ダダ低い➡️
日本だと運転できる場所がほぼ無いですね
この車 日本への割り当ては2台だったような。
マジ かっこよすぎる😝😝😝😝
生産台数は限定112台って そもそも売る気がない プレミアムで 10億円とか
もう 傍観するのが1番
サーキットの狼 今でも読み返している
設計者が優秀なのだと思う
🚗 ミニカー なら200台くらい 持ってた
あくまでも ミニカー😁
見慣れぬ I の一文字はハイブリッド(イタリア語でイブリッド)のイニシャル。
コレ 勉強になった
ペシャンコなスタイルが魅力
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カテゴリー:院長ブログ 投稿日:2026年1月22日
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だって マグロ一匹5億円の時代ですよ カウンタックはマグロ以下というのも変だと思う そういう考えだってできますよ