格闘王*前田日明

格闘王*前田日明

プロレスの味方のオイラは、カンフル剤的にプロレス関係に触れているんだ。特に、前田日明(アキラ)さんの系譜は凄まじく、やんちゃ坊主的魅力がたまらないのね。
令和になってからはコンプライアンスがキツすぎて、ハメを外すと即失職に直行するので、プロレス界でさえ、押さえ気味ですっかりツノが折られちゃって、ボーリング(ツマらない)。その点、前田さんはムチャクチャだからなー。
この「格闘王への挑戦」という本は前田さんの戦歴を:1冊にしたものなんだ。  現在でもオイラはプロレスこそキング.オブ.スポーツだと思ってるよ。アンチの人たちが言うプロレスはショーでしょうというのは、「だから何?」って返せる。
年間300試合興業するからね。あの体力が凄い。それでも前田さんはそう言われるのが嫌で常に真剣勝負、ストロングスタイルを貫いた。まさにカール-ゴッチイズムが浸透している。それで経営陣とぶつかり、放浪するんだけれど、そこが前田さんだよなー。
『人生の中で、トレーニングは3つある。若いころは、心と体の両方をきたえるために必要であり、年老いたら生きるためのトレーニングはshould (すべき)だ。そしてさらに年老いたら、人間であるためにmust(しなければならない』(カール-ゴッチ)

「格闘王*前田日明」へのコメント

『人生の中で、トレーニングは3つある。若いころは、心と体の両方をきたえるために必要であり、年老いたら生きるためのトレーニングはshould (すべき)だ。そしてさらに年老いたら、人間であるためにmust(しなければならない』

令和になってからはコンプライアンスがキツすぎて、ハメを外すと即失職に直行する
 この件、度が過ぎていると感じています。 

兄の影響で 迂路レスの味方の私です、国技館に見に行ったことあります。

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カテゴリー:院長ブログ  投稿日:2025年7月26日

         

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