東京大学・三四郎池【オイラブログ】

東京大学・三四郎池

三四郎池っていうと、夏目漱石ってことになっちゃうんだけれど、まあ、ここは幻想的で居心地が良いっす。

本郷校舎でいちばんたくさん来ている場所とも言えるんだ。

藪蚊が多いのが玉に瑕なんだけれどね。 なんか夢があっていいんだよな。この場所。

夢を目指して走り続けていると、周囲から100%批判されるってもんだ。

批判されれば、誰もが、落ち込むもんだよ。

買い物をする際に消費税を払わなければならないように、夢を目指して楽しむためには、夢がなくて、人生を楽しめない人たちの批判を受けてあげなくっちゃならないのさ。

これが夢を目指して楽しむことの大原則ってやつだよ。

同じ落ち込むのなら、

まだ批判されるレベルにすら達していない、自分の未熟さに落ち込んだ方がいいよ。

批判されないってことは、夢がなくて、人生を楽しんでいない人たちから「仲間」って誤解されている証拠だよ。

誰だって「仲間」は批判しないもん。

「俺たち、夢がないもの同士仲間だよな。これからもダラダラ生きような」

と肩に手をやられている状態が、批判されないってことだよ。

批判されたくなかったら、

夢のない「仲間」に入って、

夢のある人を一緒に批判しまひょーー!

「東京大学・三四郎池」へのコメント

批判されないってことは、夢がなくて、人生を楽しんでいない人たちから「仲間」って誤解されている証拠だよ。ナルホドの哲学デス♬

本郷って広いんですね 普通に人って入れますか?
 学生証ないとダメですか?

夢を目指して走り続けていると、周囲から100%批判されるってもんだ。
で、批判されれば、誰もが、落ち込むもんだよ。

上手い表現ですよねl

買い物をする際に消費税を払わなければならないように、夢を目指して楽しむためには、夢がなくて、人生を楽しめない人たちの批判を受けてたたなくてはならない。

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