進撃の巨人 アイデアが突飛!【オイラブログ】

進撃の巨人 アイデアが突飛!

進撃の巨人は、最近のアニメーションではかなりオイラ好みだった。

ようやく最終話ってことで、良かった良かった。

だらだらと、編集社の都合でいたずらに冗長的な連載はうんざりだもんね。

とんでもない長期連載が許されるのはゴルゴ13だけでしょう。(ギネス更新中)、

いっても進撃の巨人そのものの単行本で読んだことはないんだ。

あくまでもAmazonプライムビデオで時々参加している程度なんだけれどね。

ってわけでまだシーズン2の段階だよん。

巨人フィギアがたった一体だけオイラのルームに陣取っているんだけれど、そこそこの存在感だよ。

原作者の諌山さんの画風というか絵は雑で正直ヘタッピーなんだよね。反面、アイデアが飛び抜けていて、尋常じゃない。

アニメになるとアニメスタッフが優秀なのでエラク綺麗な画像になっちゃうから、

絵の上手い下手より、やっぱりアイデアが唯一無二の方に、金星は来る。

諌山さん本人は、この大ヒットを運が良かったんですと謙虚なんだけれどね。

運の存在を忘れると、運が嫉妬してよってくるものなんだ。

これって「運」の特性なんだよね。

運の存在をすっかり忘れて何かに没頭していると、幸運が舞い込んで来るんだ。

あれだけ幸運の訪れを待ちわびていたのに、幸運の女神は振り向いてくれなかった。

 

 

ところが、幸運を期待せず、その存在すら忘れてしまった頃に、突然、幸運の女神はよって来ちゃうってことんだよん。

「進撃の巨人 アイデアが突飛!」へのコメント

運の存在を忘れると、運が嫉妬してよってくるものなんだ
運の存在を忘れると、運が嫉妬してよってくるものなんだ
運の存在を忘れると、運が嫉妬してよってくるものなんだ

素晴らしい。
「運の存在を忘れると、運が嫉妬してよってくるものなんだ」

SYのさゆりです。おやすみなさい。「ところが、幸運を期待せず、その存在すら忘れてしまった頃に、突然、幸運の女神はよって来ちゃうってことんだよん」このフレーズに気づきがありました。

諫山さんは この漫画で一気にスターダムに
躍り出た
人生何があるかわからない新倉

tー
ところが、幸運を期待せず、その存在すら忘れてしまった頃に、突然、幸運の女神はよって来ちゃう。
tー

こころに刻むべし

それにしても
イロイロな フィギュアもってるなー
 どこで集めて来るんだろうか

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