ぶっちぎり アゲイン【オイラブログ】

ぶっちぎり アゲイン

前回の「昭和の火の玉ボーイ」の流れでこの曲の前に出た「横浜銀蝿 40周年記念アルバム」もゲッツしちゃったんだよねー。

3枚組でね、CDが2枚DVDが一枚の設定。

CDの1枚目は新しい目の曲が入ってるのね。もう1枚には往年のヒット曲を再度吹き込み直した設定ね。

その中にさ、オイラが大好きでよく口ずさんでいた。

「お前サラサラサーファーガールおいらテカテカロックンローラー」

が入っていて狂喜したぜ^ – ^V

もちろん音楽性は例によってゼロなんだけれど、ウンウンこれでいいのだー! 

サイコーに気分がいいぜー。 

横浜銀蝿に音楽的なものを求めるほどマヌケでピントがずれていることはないもんな。

イヤー、オイラもノリノリだぜー。

翔のボーカルがオイラの海馬を突き刺す!!

 ジョニーのギンギンの高音ギター音、跳ね跳ねじゃん。

アルバム名がまたいいんだよな。

『ぶっちぎり アゲイン 』  このぶっちぎりって言葉にどれだけ山手学院の頃に助けられたかわかんねーぜい。

もともとデビューアルバム名が「ぶっちぎり」だから アゲインなんだろうけどね。とにかく トンガっているわけよ。 

やっぱりさー、爆発のない人生はどうにも退屈なんだよね。

素で生きていかなきゃ、絶対後悔するもん

音楽のジャンルでいったら、JAZZを圧倒的最高位に持ってくるオイラだけどね、

生き方はエイトビートのドラム音を16ビートに繰り上げ刻み込むる

ロック!ロック!で行くっきゃねー!

 

「ぶっちぎり アゲイン」へのコメント

生き方はエイトビートのドラム音を16ビートに繰り上げ刻み込むる
生き方はエイトビートのドラム音を16ビートに繰り上げ刻み込むる
生き方はエイトビートのドラム音を16ビートに繰り上げ刻み込むる

ロックンロール 旋風
ノリだけで勝負して ここまで来ているのはある意味
スゲー

おはようございます。ぶっちぎりって、気持ちに良い言葉ですね。 うふふ、ぶっちぎり^ ^

ペナントレース 巨人優勝、原監督おめでとう。
ちょうど原監督が甲子園で活躍しているときに、横浜銀蝿がブレイクしていた。

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