がきデカ   ヤバイ漫画シリーズ 4

がきデカ   ヤバイ漫画シリーズ 4

IMG_4915.jpegデビルマン→つげ義春→東大一直線に引き続く

ヤバイ漫画シリーズ第4弾が『がきデカ』さ。
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この漫画はオイラがガキの時に
少年チャンピオンに連載して
一世風靡をしたんだけれど、
今では、
絶対連載不可だろーね。 

何たってお下劣極まりないんだもの。 でもそのあIMG_4903.jpegまりにもストレートIMG_4920.jpgな下品さが面白いんだよね。

誰にも忖度せず、自由奔放に飛ばしまくってんだもん。

虎穴虎子(こけつこし)の緊張感が作者に感じられるもんね。

 この漫画には「ちょっとクレームがあると、即引っ込める情け無さ」の微塵も感じられない。IMG_4908.jpegIMG_4909.jpeg

  オイラの部屋には例によってマスコットがぶら下がってるぜー。

これヤフオクで落としたんだけれど、結構お高かったよーーーん
アホでんねん。
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漫画はiPadにKindle版として入れてあって、時折電車の中で覗いてはあまりにも突拍子もないギャグセンスに唸ってるもんIMG_4902.jpegねー。
 
このレヴェルのギャグ漫画って現代じゃあ規制が激しくて絶対にお目にかかれない。
全く残念至極だぜー。 

 トンがって生きてかなきゃ人生なんて蜃気楼じゃん。
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「それがどんな世界であれ圧力に屈した者に、
勝ち目なんてもう無いのさ」

ギャグ漫画なんて理屈じゃあないでしょう。

とどのつまり、理ではダメなんだ。
最後の一線を越えられない。
では何によって超えるかというとね、 
狂気だよ

最後IMG_4913.jpegの一線は心に狂気を宿して初めて越えられるんだ。
  
だからこそ、ヤバイ!!!!  
 IMG_4906.jpeg 
そのヤバさが光を放ち、

未来への扉をこじ開ける。 
フツーじゃあ、開くわけないじゃん。

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コメント(16)

トンがって生きてかなきゃ人生なんて蜃気楼じゃん。

うんうん、ですよね。

「それがどんな世界であれ圧力に屈した者に、勝ち目なんてもう無いのさ」
「それがどんな世界であれ圧力に屈した者に、勝ち目なんてもう無いのさ」
「それがどんな世界であれ圧力に屈した者に、勝ち目なんてもう無いのさ」

オイラのヤバイ漫画シリーズを、興味深く追っています。
ここで、こまわり君を、登場させたわけか。
やりますな。

このキャラクター、知らないけれど、可愛い。

死刑、八丈島のキョン、
あのフレーズ
懐かしいというか、衝撃だったというか、

これね、親に 読むなって言われ、隠れて読んだ。
たしかに下品極まっていて、それが少年心を、くすぐった。

オイラは、イレギュラーなものを好む。
まあ、自分もですが。
がきデカ、勿論支持です。

こまわり君のキーホルダー、未だに存在していることに
オドロキです。
大人気でした。当時が懐かしい。
群を抜く爆破ぶりだった。

こまわり君のキーホルダー、未だに存在していることに
オドロキです。
大人気でした。当時が懐かしい。
群を抜く爆破ぶりだった。

こまわり君のキーホルダー、未だに存在していることに
オドロキです。
大人気でした。当時が懐かしい。
群を抜く爆破ぶりだった。

狂気、
狂気

狂気

この単語に救いがあるように思った。

自慢じゃあないが全巻持ってる。紙媒体です。
オイラはキンドルでっしょう。
初めての優越感、なんて。。。。。

僕が感じるのは、
未来への扉をこじ開ける。 
フツーじゃあ、開くわけないじゃん。という思想です。
影響を受けました。

SYのさゆりです。今日は外出日和で、代官山に来ています。
みんなマスクしていて、なんだかいつもと雰囲気違います。

こまわりくんだーーーーー。

こまわりくんだーーーーー。

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